
玉置浩二 メロディー
それだって楽しくやった
きみのこと 忘れないよ
心から
泣かないで のうた
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https://www.youtube.com/watch?v=ih6_xNsensA&list=RDih6_xNsensA&start_radio=1 1997/11/22
たまきさん 耳福耳 僕よりは大きい 歯並び良し
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歌詞
武沢 豊 旭川中二玉置同級生
安全地帯メンバーに対する思いを表現した
アコースティック・ギター演奏がメインのシンプルな構成の楽曲
玉置自身が出演したTBS系東芝日曜劇場『メロディ』(1997年)の挿入歌
リリース当初はヒット曲にはならなかったが、
後に鈴木雅之や坂本冬美、香西かおりなどの著名な歌手にカバーされるなど広く認知されるようになった結果、
玉置の代表曲の一つとなった。
その後1996年1月20日公開の出目昌伸監督による映画『霧の子午線』に玉置は出演したほかにテーマ曲も担当[6]、
さらに5月25日公開の長崎俊一監督による映画『ロマンス』に出演し、音楽も担当した[7]。
その他にも同年1月7日から12月22日の約1年に亘り放送されたNHK大河ドラマ『秀吉』に出演し、足利義昭を演じた[8]。
この時の玉置の演技に関して、共演した竹中直人は「ときに奇声を発する無能な義昭を見事に演じて、感動した」と述べるなど[9]、
各方面から演技力に関して高い評価を得た[10]。
楽曲解説:玉置の歌から優しさと共に情熱が迸り(ほとばしり)、胸を打つ
音楽情報サイト『CDジャーナル』では、本作が「玉置節炸裂バラード」であり、
メロディーがシンプルで飾り気がなくそれが故に玉置のボーカルの魅力が引き立てられていると主張し、
卒業式や同窓会などの過去を振り返る状況で聴くことで参加者が号泣するであろうと表記している[
玉置は本作について、「いろいろと環境が変わって、その結果辛い立場にいる事になったとしても、
いつも音楽だけは自分のそばにいて寄り添ってくれていた。そんな気持ちを唄にした。
歌詞の中の「きみ」は僕にとっては音楽であり、安全地帯なのかもしれない」と述べている。
また、玉置は自身の楽曲で最も思い入れのある曲として、本作と「田園」を挙げている。
4分35秒
1996年
作詞作曲 玉置浩二
1
あんなにも 好き だった きみがいた この 町に
いまもまだ 大好きな あの歌は 聞こえてるよ
いつも やさしくて 少し さみしくて
1サビ
あの頃は なにも なくて それだって 楽しくやったよ
メロディ 泣きながら ぼくたちは 幸せを 見つめてたよ
2
なつかしい この 店の すみっこに 置いてある
寄せ書きの はじのほう きみと書いた ピースマーク
みんな 集まって 泣いて歌ってたね
2サビ
あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ
メロディ いつのまに 大切なもの なくした
間奏
サビ
あの頃は なにも なくて それだって 楽しくやったよ
メロディ 泣きながら 遠い 空 流されても
きみのこと 忘れないよ いつだって 楽しくやったよ
メロ ディ 泣かないで~~
あの 歌は 心から 聞こえてるよ Umhhh
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好き 大好き
きみ きみがいる
きみと
みんな 集まって
君のこと 忘れないよ
心から
この町
この店
いまもまだ
いつのまに
あの頃
あの歌
いつも優しくい
少しさみしい
なつかしい
それだって
楽しくやった
泣きながら
泣かないで
大切なもの
僕たちは 幸せを見つめてた
遠い 空 流される
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